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横浜市の子ども向け GREEN×EXPO 2027 無料招待 | Undangan Gratis GREEN×EXPO 2027 untuk Anak di Yokohama

横浜市にお住まいのご家庭に嬉しいお知らせです! 横浜市では、対象となる4歳~18歳の子どもを対象に、GREEN×EXPO 2027への無料招待を実施しています。 🌿 GREEN×EXPO 2027📅 2027年3月19日~9月26日📍 横浜市 瀬谷区・旭区 自然、植物、環境、テクノロジー、持続可能な社会などについて、楽しみながら学ぶことができます。 📅 申込み・予約について 🎟️ チケット・来場予約はこちら GREEN×EXPO 2027 公式チケットサイト GREEN×EXPO 2027 チケット情報 お子さまと一緒に、自然や環境、未来の暮らしについて楽しく学ぶことができる貴重な機会です。 ぜひこの機会をご利用ください! ※本記事は、横浜市およびGREEN×EXPO 2027公式サイトの情報をもとに作成しています。 Kabar baik bagi keluarga yang tinggal di Kota Yokohama! Pemerintah Kota Yokohama menyediakan undangan gratis GREEN×EXPO 2027 bagi anak usia 4–18 tahun yang memenuhi persyaratan. 🌿 GREEN×EXPO 2027📅 19 Maret –

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外国人住民を対象とした「生活ガイダンス」|Bimbingan Kehidupan bagi Warga Asing

外国人住民向け生活ガイダンスを開催しました 2026年9月4日(金)、横浜アッソーリヒーンマスジドにて、外国人住民を対象とした「生活ガイダンス」を開催しました。 当日は、インドネシア人を中心とする外国人住民をはじめ、約60名の方が参加しました。YOKE、横浜市旭区、横浜西年金事務所、神奈川国際交流財団などの関係機関からも多くの方にご参加いただきました。 当日の内容 今回のガイダンスでは、外国人住民が日本で安心して生活するために必要な以下のテーマについて説明が行われました。 質疑応答では、年金の受給、遺族年金、住民税、海外での年金受給、在留期間更新と税金の関係など、参加者から具体的な質問が多数寄せられました。 参加者からは、「とても勉強になった」「もっとこのような機会を増やしてほしい」「今回参加できなかった人のためにも、また開催してほしい」など、多くの声が寄せられました。 今後に向けて 今回の開催を通じて、外国人住民が日本の制度や生活に関する正確な情報を直接聞く機会の重要性を改めて感じることができました。 横浜アッソーリヒーンマスジドは今後も、地域住民、外国人住民、行政機関、国際交流団体などをつなぐ地域の交流拠点として、安心して暮らせる地域づくりに貢献してまいります。 ご参加いただいた皆様、そしてご協力いただいた関係機関の皆様に、心より感謝申し上げます。 横浜アッソーリヒーンマスジド一般社団法人 AS-SHOLIHIN YOKOHAMA FOUNDATION Telah Dilaksanakan Bimbingan Kehidupan bagi Warga Asing Pada Jumat, 4 September 2026, telah dilaksanakan kegiatan “Bimbingan Kehidupan bagi Warga Asing” di Masjid As-Sholihin Yokohama. Kegiatan ini diikuti oleh sekitar 60 warga asing, terutama warga negara Indonesia. Kegiatan juga dihadiri oleh

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インドネシア独立81周年記念 | SEMARAK KEMERDEKAAN REPUBLIK INDONESIA KE-81

インドネシア独立81周年記念イベント 活動報告 横浜アッソーリヒーンマスジド 2026年8月16日 2026年8月16日、横浜アッソーリヒーンマスジドにて、インドネシア独立81周年記念イベントを開催しました。 当日は、インドネシア人を中心に150名以上が参加し、そのうち約25名が日本人でした。 インドネシアの文化として、ビー玉運び、ペンをボトルに入れるゲーム、言葉当て、風船を使ったゲーム、イスラム衣装の紹介、トゥンペン作りの実演などを行いました。 また、日本文化を紹介するコーナーでは、抹茶体験、浴衣体験、けん玉などを楽しみました。 最後には、参加者みんなでトゥンペンを囲み、完成した料理を一緒に食べながら交流しました。さらに、近隣の農家による新鮮な野菜の販売も行われました。 今回のイベントは、インドネシアと日本、二つの国と文化が交流する温かい機会となりました。 また、地域の日本人やイスラム教徒ではない方々にもモスクを知っていただく大切な機会となりました。 モスクが地域社会から離れた場所ではなく、文化や人々をつなぐ「地域の交流の場」として存在すること。 それが今回のイベントを通して得られた大きな成果でした。 LAPORAN KEGIATAN SEMARAK KEMERDEKAAN REPUBLIK INDONESIA KE-81 Masjid As-Sholihin Yokohama 16 Agustus 2026 Dalam rangka memperingati Hari Kemerdekaan Republik Indonesia ke-81, Masjid As-Sholihin Yokohama menyelenggarakan kegiatan Semarak Kemerdekaan RI ke-81 pada 16 Agustus 2026. Kegiatan ini tidak hanya menjadi momentum untuk memperingati

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Penyaluran tahap 1 Donasi Kemanusiaan untuk Korban Gempa Kumamoto, Jepang Alhamdulillah, Masjid As-Sholihin Yokohama telah menyalurkan donasi kemanusiaan kepada korban gempa di Prefektur Kumamoto, bekerja sama dengan Forum Masyarakat Indonesia Kumamoto (FMIK). Bantuan berupa air minum, mi instan, tisu, dan kebutuhan pokok lainnya telah diterima oleh pekerja migran Indonesia maupun warga lokal Jepang yang terdampak.

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日本へ羽ばたく若者たちへ ― 出発前に大切なこと|Mempersiapkan Hati Sebelum Berangkat ke Jepang

日本へ羽ばたく若者たちへ ― 出発前に大切なこと 7月27日、インドネシアに一時帰国中の横浜アッソーリヒーンマスジドの代表が、ポノロゴにあるLPK Azza Salman Dewandaru (ASD) から招かれ、日本での就労を目指す研修生の皆さんへ講演を行いました。 当日は、日本語や日本の文化そして日本で働くために必要な知識を学ぶ約50名の研修生が参加しました。この研修機関からは、これまで60名以上が日本へ渡り、多くの方が介護の仕事で活躍しています。 講演では、日本での生活経験を紹介するだけでなく、「日本へ行く前に心の準備をすること」の大切さについてお話ししました。 海外で働くことは、新しい経験や成長につながる素晴らしい機会です。その一方で、忙しい毎日の中でも、自分の大切な価値観や家族への感謝、信仰、そして人としての誠実さを忘れないことが大切です。 また、日本へ行く目的を「収入を得ること」だけではなく、自分自身を成長させ、社会に貢献することとして考えるよう伝えました。 最後に、参加者の皆さんへ次のようなメッセージを送りました。 「日本のルールを守り、周りの人を思いやり、仕事に真面目に取り組みましょう。そして、誠実な行動を積み重ねることで、インドネシアとイスラムの良い姿を伝える存在になってください。」 一人ひとりが日本社会で信頼され、多くの人に喜ばれる存在となることを心より願っています。 Mempersiapkan Hati Sebelum Berangkat ke Jepang Pada hari Senin,27 Juli 2026, di tengah masa cutinya di Indonesia, Direktur Masjid As-Sholihin Yokohama memenuhi undangan dari LPK Azza Salman Dewandaru (ASD) di Ponorogo untuk memberikan motivasi kepada para peserta pelatihan yang

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防災教室 | Kelas Edukasi Kebencanaan

防災教室 今日の日本語教室は、通常の授業に加え、災害時におけるモスクの存在意義についても考えを巡らせる時間となりました。 かながわ国際交流財団の職員の方、慶應義塾大学SFC野中葉研究会「ムスリム共生プロジェクト」に所属する髙橋さん、同研究会および大木研究室(防災社会デザイン研究室)に所属する杉村さんをお迎えし、日本における一般的な防災の知識や現状、そして個々人の考えに至るまでお話を伺うことができました。 かながわ国際交流財団の職員の方からは、これまで実施された講座などで共有された現状の課題と想定される対応策の紹介や、すぐに役立つパンフレット、情報ツールについて教えていたただきました。学習者の皆さんはすぐに情報ツールをスマートフォンにインストールしていました。 杉村さんは、常に携帯しているという防災ポーチを見せてくださり、皆、興味津々でした。ポーチの中にあった「ようかん」はあずきからできており、インドネシア人にとってもなじみのある味で、非常食としても取り入れやすいのではという話も出ました。杉村さんの、防災に対する深い興味と知識に刺激を受け、皆が「もっと防災について考えていかなければ」という気持ちになりました。 防災について説明するときに、その用語は外国人でなくとも難解なことがあります。しかし、ムスリム、防災、そしてもちろんインドネシアについて学び続けている髙橋さんだからこそできる通訳によって、日本語学習者の皆さんの理解も深まったようで、真剣に聞き入り、メモを取る様子が見受けられました。 私たちにとって礼拝や日常的な活動の場であるモスクは、地域防災の視点に立った時に、どのような活用の可能性があるのか。これはこのモスクができる前から私たちが考えてきたことですが、今日は、具体的な一歩を踏み出すきっかけとなる貴重な1日となりました。 Kelas Edukasi Kebencanaan Pada kelas bahasa Jepang hari ini, selain mengikuti pelajaran seperti biasa, kami juga meluangkan waktu untuk memikirkan peran dan makna masjid pada saat terjadi bencana. Kami menerima kunjungan dari staf Kanagawa International Foundation, Takahashi-san dari Muslim Kyosei Project (Proyek Hidup Berdampingan dengan Muslim) di Laboratorium

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伝統お菓子づくりワークショップ (Workshop Pembuatan Kue Tradisional Indonesia)

Laporan Kegiatan 伝統お菓子づくりワークショップ (Workshop Pembuatan Kue Tradisional Indonesia) Tempat: Masjid As-Sholihin YokohamaPeserta: 25 orang Masjid As-Sholihin Yokohama menyelenggarakan kegiatan 「伝統お菓子づくりワークショップ」 (Workshop Pembuatan Kue Tradisional Indonesia) yang diikuti oleh 25 peserta, terdiri dari warga Jepang, tetangga masjid, mahasiswa, perwakilan NPO, serta staf Masjid As-Sholihin Yokohama. Pada kegiatan ini, peserta bersama-sama membuat beberapa makanan tradisional Indonesia, yaitu

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日本語学習サポートプログラム|Belajar Bahasa Jepang Gratis di Masjid As Sholihin Yokohama

モスクで日本語を学びませんか? 横浜アッソーリヒーンマスジド 日本語学習サポートプログラム モスクは礼拝をする場所であるだけでなく、学び、交流し、お互いに支え合う場所でもあります。 横浜アッソーリヒーンマスジドでは、日本での生活を始めたばかりのムスリムの皆さんを応援するために、「日本語学習サポートプログラム」を実施しています。 日本語が全く話せなくても大丈夫! このプログラムは、日本に来たばかりで日本語を全く話せない方でも安心して参加できるよう、基礎から丁寧に学べる内容になっています。 さらに、指導するのは日本人のプロフェッショナルな日本語講師です。正しい発音や日常会話を、分かりやすく丁寧に学ぶことができます。 また、日本語だけでなく、折り紙などの日本文化にも触れながら、楽しく学べる機会もあります。 開催日時 男性クラス 毎週月曜日 10:00~ 女性クラス 毎週火曜日 10:00~ 参加費 参加費は無料です。 持ち物は以下の2つだけです。 授業の後は、そのままモスクでズフル(Dhuhr)の礼拝を行うことができます。 学び・交流・礼拝を一つの場所で このプログラムは、日本語を学ぶだけではありません。 新しい仲間との出会い、お互いに助け合えるコミュニティづくり、そしてモスクとのつながりを深めることも大切な目的としています。 日本での新しい生活を安心してスタートできるよう、横浜アッソーリヒーン・モスクが皆さんをサポートします。 日本語をゼロから学びたい方は、ぜひお気軽にご参加ください。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 Belajar Bahasa Jepang Gratis di Masjid As Sholihin Yokohama Masjid bukan hanya menjadi tempat untuk menunaikan ibadah, tetapi juga menjadi pusat pembelajaran, silaturahmi, dan pengembangan diri. Melalui Program Support Belajar Bahasa Jepang,

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横浜アッソーリヒーンマスジド 「こども向けクルアーン学習教室」の取り組み | Program TPA (Taman Pendidikan Al-Qur’an) Masjid As-Sholihin Yokohama

横浜アッソーリヒーンマスジド 「こども向けクルアーン学習教室」の取り組み   当マスジドの「子ども向けクルアーン学習教室」(インドネシア語Taman Pendidikan Al-Qur’an、以下TPA)は、マスジドが正式に開設される以前から活動を開始していました。   マスジド完成後、子どもたちは新しい学習環境にもすぐに順応し、自ら進んでマスジドへ通い、クルアーンを学ぶ意欲を見せています。保護者や教師から言われなくても、自発的に学びに来る姿勢は大変素晴らしいものです。   現在、TPAでは学習レベルに応じて以下の3クラスに分かれています。● IQRO 1〜3クラス● IQRO4〜6クラス● クルアーンクラス(IQROはインドネシアで開発された、アラビア文字とクルアーンの学習教材)   授業では、クルアーンの読誦を学ぶだけではなく、イスラムの礼儀作法(アダブ)、タウヒード(唯一神信仰)の理解、そして日本とインドネシア双方の文化についても学びます。さらに、クルアーンの言語であるアラビア語に親しむための初級アラビア語学習も取り入れています。   マスジドでは、定期的にクルアーン暗誦(タフフィーズ)イベントが開催され、子どもたちがクルアーンへの愛着を深め、暗誦に挑戦できる機会を設けています。   「クルアーン学習教室」としていますが、学習活動だけでなく、地域社会との交流も大切にしています。地域で開催されるさまざまな行事に参加し、子どもたちは地域住民の皆さまと触れ合いながら、多文化共生や相互理解の大切さを学んでいます。   横浜アッソーリヒーンマスジドTPAは、これからもクルアーンを愛し、良い人格を備え、日本社会と国際社会の架け橋となる次世代の育成に努めてまいります。 Program TPA (Taman Pendidikan Al-Qur’an) Masjid As-Sholihin Yokohama TPA (Taman Pendidikan Al-Qur’an) Masjid As-Sholihin Yokohama telah memulai kegiatannya bahkan sebelum masjid resmi dibuka. Setelah masjid selesai dibangun, anak-anak dengan cepat beradaptasi dengan lingkungan belajar yang baru dan menunjukkan semangat yang

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在日インドネシア人の調和を育むために|Perwakilan Masjid As-Sholihin Yokohama Hadiri Pertemuan “Harmoni WNI di Jepang”

在日インドネシア人の調和を育むために ― 横浜アッソーリヒーンマスジド代表者が「在日インドネシア人の調和」会議に参加 ― 📍 2026年6月13日・東京(インドネシア大使館) 横浜アッソーリヒーンマスジドの代表であるアリエフ・ジュナイディ氏をはじめ、イマームのダッファ氏、宗教部門担当のアフマド・ナジフ氏、広報担当のネネイ氏が、在東京インドネシア共和国大使館(KBRI Tokyo)主催の「在日インドネシア人の調和(Harmoni WNI di Jepang)」会議に出席しました。 会議には、インドネシア人団体の代表者、モスクや教会の関係者、NPO関係者、そして日本各地のインドネシア人コミュニティのリーダーが参加し、日本社会との共生や相互理解について意見交換が行われました。 1.インドネシアと日本の架け橋として インドネシア大使は次のように述べました。 2.相互理解の重要性 日本国外務省の宮本慎吾氏は、インドネシア人と日本人の相互理解の重要性について説明しました。 3.国際交流を支える国際交流基金 国際交流基金(Japan Foundation)の下山雅也氏は、日尼交流を促進する様々な取り組みを紹介しました。 これらの活動は、両国民の理解を深め、偏見や誤解を減らすことにつながっています。 4.警視庁からのメッセージ 警視庁からは、日本で生活する外国人に向けて次のような呼びかけがありました。 また、大規模災害発生後の最初の48時間が非常に重要であることも強調されました。 5.日本で安心して暮らすための3つのポイント 1. あいさつをする(Aisatsu) 2. ルールを守る 3. 地域活動に積極的に参加する 地域との交流を通じて、日本語能力や文化理解、人間関係は自然と深まっていきます。 6.インドネシアの「善き大使」として 今回の会議は、在日インドネシア人一人ひとりがインドネシアの代表であり、日本とインドネシアを結ぶ架け橋であることを再認識する機会となりました。 私たちは調和を大切にし、互いを尊重しながら、地域社会に貢献していくことが求められています。 イスラム教では、人々に善をもたらす存在となることが教えられています。日本で暮らす私たちもまた、地域社会に良い影響を与え、模範となり、周囲に安心と温かさを届ける存在でありたいと思います。 「人々よ、われらはあなたがたを一人の男と一人の女から創り、民族や部族に分けた。それは互いに知り合うためである。」(クルアーン 第49章13節) 今後も在日インドネシア人が互いの絆を深め、日本社会との調和を育みながら、より良い未来を築いていけることを願っています。 Perwakilan Masjid As-Sholihin Yokohama Hadiri Pertemuan “Harmoni WNI di Jepang” 📍 Tokyo, 13 Juni 2026 Direktur Masjid

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